【被害者続出】無ライセンス・違法オンラインカジノに要注意!

優良オンラインカジノは、発行元(海外の行政機関)の厳しい監視の下「ライセンス規約」に則って、運営しています。
 
しかし非常に残念ですが、ライセンスを持たずに営業する「違法オンラインカジノ」も少なくありません。
違法オンラインカジノでは、様々な手口で利用者を欺き、大切な財産を搾取します。
 
そこで今回は【被害者続出|無ライセンス・違法オンラインカジノに要注意!】と題し、その手口や危険性を詳しくご紹介します。
 
 

イカサマでやりたい放題

イカサマでやりたい放題
 
違法オンラインカジノは、ライセンス剥奪のリスクが一切無いため、当前イカサマもやりたい放題の状態です。
優良オンラインカジノはゲームプロバイダーからゲームを購入していますが、違法オンラインカジノは販売してもらえないため、独自にゲームを制作し、イカサマ機能を搭載します。
主に、ユーザーにお金を使ってもらうために思いっきり稼がせたり、稼いだお金を意図的に回収し、さらに入金させるような機能を一般的に搭載しているようです。
 
また、ライブカジノで遊べる違法オンラインカジノもありますが、これらも独自に用意したスタジオのため、ディーラーも共謀者です。
 
違法オンラインカジノに大金を投資しても、最終的には絶対に負けます。
 
 

クレジットカード情報を盗まれる

違法オンラインカジノは、国の認可を受けた ” オンライン決済サービス ” との提携ができません。
そのため違法オンラインカジノは「入金は、クレジットカード決済代行サービス限定」と指定するケースが一般的なようです。
 
決済代行会社も違法オンラインカジノと認識しつつ提携しているため、言うならば共謀関係にあります。
クレジットカード入金額が直接アカウントに反映されますが、その裏ではクレジットカード情報が盗まれ、不正に利用される恐れがあります。
 
場合によっては決済代行会社を介さず「クレジットカードが使える」と謳い、実際は「入金されずに、クレジットカード情報だけを盗む手口」も横行しています。
不正利用された時にクレジットカード会社が補償すれば安心ですが、利用規約でオンラインカジノへの入金を禁止しているクレジットカード会社も少なくありません。
補償対象外の可能性も高いため、クレジットカード情報を安易に入力する事は避けましょう。
 
 

個人情報の流出

個人情報の流出
 
違法オンラインカジノに登録すると、個人情報が悪質業者に転売され、世界中に流出する恐れもあります。
実際に違法オンラインカジノへ登録してみると分かりますが(絶対に登録しないでください)、登録直後から無数の迷惑メールが届くようになります。
これは個人情報が流出している証拠であり、もう止めることはできません。
 
メールアドレスだけならまだしも、住所や電話番号が流出してしまったら大変です。
勝手に身分証明書を作成されたり、日本国内にいる詐欺集団の手に個人情報が渡ってしまう可能性もゼロではありません。
 
 

見つかれば逮捕される

日本国内で違法性が問われないオンラインカジノは「ライセンスを持つ、合法オンラインカジノ」だけです。
違法オンラインカジノで遊ぶと、警察に逮捕される恐れがあります。
正直なところ警察が利用者を特定することは困難ですが、もし個人情報が流出していたら、バレる可能性は十分に考えられます。
 
法律で禁止されている以上「違法サイトだと思わなかった」では済まされません。
オンラインカジノに関する法律が確立されていない日本では、ちょっとした勘違いや間違いで違法性が問われるケースも少なからず存在するため、十分注意しましょう。
 
 

まとめ

まとめ
 
今回は【被害者続出|無ライセンス・違法オンラインカジノに要注意!】と題し、その手口や危険性を詳しくご紹介しました。
 
違法オンラインカジノがどれだけ悪質で非道なことをしているのかご理解いただけたかと思います。
残念ながら違法オンラインカジノも数多く存在し、ユーザーを陥れようと常に暗躍しています。
 
違法オンラインカジノに騙されてしまわないためにも、まずはライセンスの有無を確認し、実際に遊んでいるユーザーのクチコミもチェックすると良いでしょう。
無ライセンスのオンラインカジノだけでなく、評判の悪いオンラインカジノも登録すべきではありません。
特に、これまで一度もオンラインカジノで遊んだことの無い初心者の方は要注意です。
危ない橋を渡るのではなく、世界的に知名度の高い大手オンラインカジノを利用しましょう。
 
日本で認知度が特に高いベラジョンカジノ、ラッキーニッキー、カジ旅、カジノシークレットは、ユーザー数も圧倒的に多い ” 優良オンラインカジノ ” です。
お得なボーナスやキャンペーンも豊富な優良オンラインカジノで、最高のギャンブルを楽しんでください。

【カジノシークレット】出金サービスの選び方・出金方法

2018 年末より運営を開始したばかりの【カジノシークレット】ですが、MGA ライセンスを所有している信頼性の高さや業界初の『リアルタイムキャッシュバック』で人気沸騰中のオンラインカジノです。
 
今回は「カジノシークレットが採用する ” 4つの出金サービス ” の選び方・出金方法」をテーマに、キャッシュバック機能や出金サービスの特徴・選び方・出金条件・出金方法を、詳しくご紹介します。
 
 

業界初『インスタントキャッシュバック』とは

業界初『インスタントキャッシュバック』とは

カジノシークレットと言えば、オンラインカジノ業界初の試み『インスタントキャッシュバック』が特徴です。
2回目の入金ののち勝利金が発生しなかった全部のゲームがキャッシュバックの対象に・キャッシュバック残高に反映されるというものです。
こちらの分も特に出金条件が無いため、いくらでもいつでも引き出せます。大変太っ腹なオンラインカジノですから、あっという間に日本でも人気が高まっています。
  
ただ「インスタントキャッシュバックを受けとるためには、対象のゲームをプレイする」という条件は付いてしまうので注意が必要です。
この対象ゲーム、常設のものだけでなく週ごとに変わるものもあります。
毎度確認したうえで取り逃さないようにプレイすることです。
 
日本限定のトーナメントも定期的に開催しています。
世界中で日本だけが対象となっているのですから、参加数は限られます。
つまり「入賞率も高まる」ということや「さまざまなトーナメントの中から、得意なものを自身で選択できる」という利点もあり、より入賞の可能性が高まります。
 
老舗のオンラインカジノの信頼性は高いものですが、歴史の浅い新参者の中にも良いサイトは存在します。
カジノシークレットで稼いで、どんどん大金を現金化している日本人プレイヤーも少なくありません。
 
 

4種類の『出金サービス』

カジノシークレットではエコペイズ・アイウォレット・ヴィーナスポイントに銀行送金と4種類の方法が採用されています。
いずれも手数料不要で利用できるのは利点です。
 
銀行送金に関しては5営業日ほどかかるのですが、その他はすべて 24 時間以内に処理が行われるため、急ぎで出金するなら銀行は選ばない方が良いものと思われがちです。
  
しかし、カジノシークレットから直接自身の銀行口座へ送金というのと違って、電子決済の場合だとカジノシークレットから電子決済・そして銀行口座です。
ワンアクション挟むため速さを比べるのは難しいです。
もしも電子決済での入金を行うと同じく電子決済しか選択することができないといった縛りもあるので、最初にお金を入れる時から注意をしておく必要はあります。
 
決して悪徳商売ではなく「プレイヤーに楽しんでもらえるオンラインカジノ」を目指しているカジノシークレットですから、いずれを選んだからといってそれほど大差はなく手軽に利用できるはずです。
 
ただ、ヴィーナスポイントでの出金限度額は 500 ドル、それ以外は 5,000 ドルです。
他社オンラインカジノと比べて低めの設定となってます。
ハイローラーにとっては使い勝手が悪い部分はあるのです。
 
 

出金サービスの『選び方』

出金サービスの『選び方』

以上を踏まえて「手数料がかからないサービスが良い」という方であれば、カジノシークレットで採用の方法はいずれも無料ですから、どれを選んでも満足できるのです。
 
「所要時間を短くしたい」という方は電子決済を選んでしまいがちですが、あながちそうとも言えない、実際に試してみないと分からない部分はあります。
少しでも手間を減らしたいなら断然銀行送金、一度の処理だけで済みます。
好みやライフスタイルに合わせて選ぶことです。
 
 

『出金条件』の有無

他社オンラインカジノだと出金条件が決められているところも多いです。
しかしながら、カジノシークレットだと特にないのです。
 
特に大きな特徴として、すべてのボーナスが出金条件なく引き出せるというのがあります。
プレイヤーをすこしでも多く獲得するためにとさまざまなボーナス特典で客を釣ってきますが実際に登録して使用しようとすると出金条件というしがらみがあってうまく活用できない、よくある手法です。
 
「ボーナスの金額の数倍はプレイしなければならない」など、オンラインカジノ側としても一度捕まえた客を離すまいと必死だというわけです。
「出金条件なし」は、プレイヤーにとって嬉しい限りです。
 
 

『出金の手順』

『出金の手順』

カジノシークレットで稼いだお金を実際に出金する際の手順についてお伝えします。
まずはカジノシークレットにログイン、「出金」タブがあるのでそちらをクリックします。
そうすると4通りの方法が提示されるのです。
その中で好みのものを選び、必要項目を入力するだけです。
 
プレイヤーの方の口座名や銀行名・支店コードに口座番号・出金金額などが聞かれるので、手元に通帳等準備して作業をおこなうことです。
 
もしも「誤って違った金額を入力してしまった」「やはり出金を今の段階では止めたい」という場合には、キャンセルも簡単です。
履歴ボタンを押して出金の履歴を確認し、キャンセルを選択するだけです。
パソコンだけでなく、スマートフォンでも操作可能です。

ギャンブル依存症になりやすいと言われる理由と対策

オンラインカジノの特性上、他のギャンブルと比べてギャンブル依存症になりやすいと言われていますが、それには大きく3つの理由が考えられます。
ギャンブル依存症はWHOでも認めている病気の一種であり、一度発症してしまうと抜け出すのが非常に困難で、最近では精神科や心療内科など、病院でも受診できるほどです。

ギャンブル依存症で苦しまないためにも、なりやすい理由と対策方法を知っておくことが大切です。
そこで今回の記事では、オンラインカジノがギャンブル依存症になりやすいと言われる理由と対策方法についてご紹介します。
これからオンラインカジノへの登録を検討している方、ギャンブル依存症に兆候が見られる方の参考になれば嬉しいです。

場所問わずに24時間365日遊べる

場所問わずに24時間365日遊べる
オンラインカジノは、メンテナンス時間を除いて24時間365日遊ぶことが可能で、いつアクセスしても多数のプレイヤーが盛り上がりを見せています。
競馬や競艇などの公営ギャンブルは開催時期と時間が決まっていますし、パチンコは風営法によって0:00~6:00までの営業はできませんし、地方の条例によってさらに短い営業時間となります。

海外では24時間営業のランドカジノがある国もありますが、日本国内に24時間365日遊べるギャンブルは存在しません。
オンラインカジノはいつどんなタイミングでもギャンブルを楽しめますし、今ではスマホ一台あれば、外出先でもプレイできます。
このような場所問わずに24時間365日遊べるのが、オンラインカジノがギャンブル依存症になりやすいと言われている理由の一つです。

射幸心煽りまくりの演出と爆発力

オンラインカジノでは射幸心煽りまくりの演出を搭載したゲームが数多くあり、またド迫力の演出に見合った爆発力を見せてくれます。
パチンコやパチスロの場合、射幸心を煽らない演出を採用したり、ホール規制がたくさんありますが、これはギャンブル依存症対策でもあります。

しかしオンラインカジノでは射幸心煽りまくりのド派手な演出ばかりで、日本のギャンブルと逆行しています。
また演出に見合った爆発力もありますので、その興奮を何度でも味わいたいと、ついついハマってしまいます。
これはオンラインカジノのメリットとも言えますが、ギャンブル依存症対策としては大きなデメリットと言えるでしょう。

現金ではなくオンライン決算で入金

現金ではなくオンライン決算で入金
オンラインカジノに実店舗は無く、全てインターネット上で遊ぶギャンブルですから、現金そのものを軍資金として使うことはできません。
オンラインカジノで遊ぶためには、アイウォレットやエコペイズ、ビーナスポイントなどのオンライン決算サービスやクレジットカード、仮想通貨などを使う必要があります。

銀行送金に対応しているオンラインカジノもありますが、もちろん現金ではなく、口座からの振り込みとなるため、現金そのものは動きません。
現金でギャンブルをする場合、財布の中から次々と現金が無くなっていくため、「そろそろ止めないとヤバいな・・・」と踏み留まることもあります。

しかしオンラインカジノのようにオンラインでの決算ですと、どうしてもその意識が欠けてしまいます。
その結果ギャンブル依存症に陥りやすくなるわけです。

オンラインカジノでギャンブル依存症対策

オンラインカジノでギャンブル依存症対策
「ギャンブル依存症になりたくないなら、オンラインカジノ自体をやらなければいい」確かにそのとおりです。
しかしせっかく世界中で大人気のオンラインカジノで遊べるのですから、やらない選択肢はありません。

ギャンブル依存症にならないためには、「アツくなって過剰なベットをしない」「一定額負けたら止める」「頻繁にログインしない」などです。
自分でマイルールを設定し、それを厳守できる自制心をお持ちであれば良いのですが、ハマってしまうとそう簡単なことではありません。

そこでおすすめなのが、オンラインカジノに付帯している自己規制機能で、様々な規制を設定することができます。
一度設定したら、期間が終わるまで一切変更することができないため、強制的に入金拒否、ログイン拒否状態になります。
ベラジョンカジノを始めとする大手オンラインカジノの一部では、このような自己規制機能の利用が可能ですので、ギャンブル依存症対策に是非役立ててください。

まとめ

今回は、オンラインカジノがギャンブル依存症になりやすいと言われる理由と対策方法について詳しくご紹介させていただきましたが、いかがでしたでしょうか?
オンラインカジノは、場所問わずに24時間365日遊べ、射幸心煽りまくりの演出と爆発力、現金ではなくオンライン決算で入金などの理由で、ギャンブル依存症になりやすい傾向にあります。

ギャンブル依存症はなかなか抜け出せない病気ですので、あとになって後悔しないためにも、必ずオンラインカジノの自己規制機能を利用しましょう。
また自己規制機能だけではなく、深追いしないメンタルコントロールをきちんと行い、少しでも自覚症状が出た場合には、一度オンラインカジノから離れることが大切です。