【カジノシークレット】出金サービスの選び方・出金方法

2018 年末より運営を開始したばかりの【カジノシークレット】ですが、MGA ライセンスを所有している信頼性の高さや業界初の『リアルタイムキャッシュバック』で人気沸騰中のオンラインカジノです。
 
今回は「カジノシークレットが採用する ” 4つの出金サービス ” の選び方・出金方法」をテーマに、キャッシュバック機能や出金サービスの特徴・選び方・出金条件・出金方法を、詳しくご紹介します。
 
 

業界初『インスタントキャッシュバック』とは

業界初『インスタントキャッシュバック』とは

カジノシークレットと言えば、オンラインカジノ業界初の試み『インスタントキャッシュバック』が特徴です。
2回目の入金ののち勝利金が発生しなかった全部のゲームがキャッシュバックの対象に・キャッシュバック残高に反映されるというものです。
こちらの分も特に出金条件が無いため、いくらでもいつでも引き出せます。大変太っ腹なオンラインカジノですから、あっという間に日本でも人気が高まっています。
  
ただ「インスタントキャッシュバックを受けとるためには、対象のゲームをプレイする」という条件は付いてしまうので注意が必要です。
この対象ゲーム、常設のものだけでなく週ごとに変わるものもあります。
毎度確認したうえで取り逃さないようにプレイすることです。
 
日本限定のトーナメントも定期的に開催しています。
世界中で日本だけが対象となっているのですから、参加数は限られます。
つまり「入賞率も高まる」ということや「さまざまなトーナメントの中から、得意なものを自身で選択できる」という利点もあり、より入賞の可能性が高まります。
 
老舗のオンラインカジノの信頼性は高いものですが、歴史の浅い新参者の中にも良いサイトは存在します。
カジノシークレットで稼いで、どんどん大金を現金化している日本人プレイヤーも少なくありません。
 
 

4種類の『出金サービス』

カジノシークレットではエコペイズ・アイウォレット・ヴィーナスポイントに銀行送金と4種類の方法が採用されています。
いずれも手数料不要で利用できるのは利点です。
 
銀行送金に関しては5営業日ほどかかるのですが、その他はすべて 24 時間以内に処理が行われるため、急ぎで出金するなら銀行は選ばない方が良いものと思われがちです。
  
しかし、カジノシークレットから直接自身の銀行口座へ送金というのと違って、電子決済の場合だとカジノシークレットから電子決済・そして銀行口座です。
ワンアクション挟むため速さを比べるのは難しいです。
もしも電子決済での入金を行うと同じく電子決済しか選択することができないといった縛りもあるので、最初にお金を入れる時から注意をしておく必要はあります。
 
決して悪徳商売ではなく「プレイヤーに楽しんでもらえるオンラインカジノ」を目指しているカジノシークレットですから、いずれを選んだからといってそれほど大差はなく手軽に利用できるはずです。
 
ただ、ヴィーナスポイントでの出金限度額は 500 ドル、それ以外は 5,000 ドルです。
他社オンラインカジノと比べて低めの設定となってます。
ハイローラーにとっては使い勝手が悪い部分はあるのです。
 
 

出金サービスの『選び方』

出金サービスの『選び方』

以上を踏まえて「手数料がかからないサービスが良い」という方であれば、カジノシークレットで採用の方法はいずれも無料ですから、どれを選んでも満足できるのです。
 
「所要時間を短くしたい」という方は電子決済を選んでしまいがちですが、あながちそうとも言えない、実際に試してみないと分からない部分はあります。
少しでも手間を減らしたいなら断然銀行送金、一度の処理だけで済みます。
好みやライフスタイルに合わせて選ぶことです。
 
 

『出金条件』の有無

他社オンラインカジノだと出金条件が決められているところも多いです。
しかしながら、カジノシークレットだと特にないのです。
 
特に大きな特徴として、すべてのボーナスが出金条件なく引き出せるというのがあります。
プレイヤーをすこしでも多く獲得するためにとさまざまなボーナス特典で客を釣ってきますが実際に登録して使用しようとすると出金条件というしがらみがあってうまく活用できない、よくある手法です。
 
「ボーナスの金額の数倍はプレイしなければならない」など、オンラインカジノ側としても一度捕まえた客を離すまいと必死だというわけです。
「出金条件なし」は、プレイヤーにとって嬉しい限りです。
 
 

『出金の手順』

『出金の手順』

カジノシークレットで稼いだお金を実際に出金する際の手順についてお伝えします。
まずはカジノシークレットにログイン、「出金」タブがあるのでそちらをクリックします。
そうすると4通りの方法が提示されるのです。
その中で好みのものを選び、必要項目を入力するだけです。
 
プレイヤーの方の口座名や銀行名・支店コードに口座番号・出金金額などが聞かれるので、手元に通帳等準備して作業をおこなうことです。
 
もしも「誤って違った金額を入力してしまった」「やはり出金を今の段階では止めたい」という場合には、キャンセルも簡単です。
履歴ボタンを押して出金の履歴を確認し、キャンセルを選択するだけです。
パソコンだけでなく、スマートフォンでも操作可能です。

ギャンブル依存症になりやすいと言われる理由と対策

オンラインカジノの特性上、他のギャンブルと比べてギャンブル依存症になりやすいと言われていますが、それには大きく3つの理由が考えられます。
ギャンブル依存症はWHOでも認めている病気の一種であり、一度発症してしまうと抜け出すのが非常に困難で、最近では精神科や心療内科など、病院でも受診できるほどです。

ギャンブル依存症で苦しまないためにも、なりやすい理由と対策方法を知っておくことが大切です。
そこで今回の記事では、オンラインカジノがギャンブル依存症になりやすいと言われる理由と対策方法についてご紹介します。
これからオンラインカジノへの登録を検討している方、ギャンブル依存症に兆候が見られる方の参考になれば嬉しいです。

場所問わずに24時間365日遊べる

場所問わずに24時間365日遊べる
オンラインカジノは、メンテナンス時間を除いて24時間365日遊ぶことが可能で、いつアクセスしても多数のプレイヤーが盛り上がりを見せています。
競馬や競艇などの公営ギャンブルは開催時期と時間が決まっていますし、パチンコは風営法によって0:00~6:00までの営業はできませんし、地方の条例によってさらに短い営業時間となります。

海外では24時間営業のランドカジノがある国もありますが、日本国内に24時間365日遊べるギャンブルは存在しません。
オンラインカジノはいつどんなタイミングでもギャンブルを楽しめますし、今ではスマホ一台あれば、外出先でもプレイできます。
このような場所問わずに24時間365日遊べるのが、オンラインカジノがギャンブル依存症になりやすいと言われている理由の一つです。

射幸心煽りまくりの演出と爆発力

オンラインカジノでは射幸心煽りまくりの演出を搭載したゲームが数多くあり、またド迫力の演出に見合った爆発力を見せてくれます。
パチンコやパチスロの場合、射幸心を煽らない演出を採用したり、ホール規制がたくさんありますが、これはギャンブル依存症対策でもあります。

しかしオンラインカジノでは射幸心煽りまくりのド派手な演出ばかりで、日本のギャンブルと逆行しています。
また演出に見合った爆発力もありますので、その興奮を何度でも味わいたいと、ついついハマってしまいます。
これはオンラインカジノのメリットとも言えますが、ギャンブル依存症対策としては大きなデメリットと言えるでしょう。

現金ではなくオンライン決算で入金

現金ではなくオンライン決算で入金
オンラインカジノに実店舗は無く、全てインターネット上で遊ぶギャンブルですから、現金そのものを軍資金として使うことはできません。
オンラインカジノで遊ぶためには、アイウォレットやエコペイズ、ビーナスポイントなどのオンライン決算サービスやクレジットカード、仮想通貨などを使う必要があります。

銀行送金に対応しているオンラインカジノもありますが、もちろん現金ではなく、口座からの振り込みとなるため、現金そのものは動きません。
現金でギャンブルをする場合、財布の中から次々と現金が無くなっていくため、「そろそろ止めないとヤバいな・・・」と踏み留まることもあります。

しかしオンラインカジノのようにオンラインでの決算ですと、どうしてもその意識が欠けてしまいます。
その結果ギャンブル依存症に陥りやすくなるわけです。

オンラインカジノでギャンブル依存症対策

オンラインカジノでギャンブル依存症対策
「ギャンブル依存症になりたくないなら、オンラインカジノ自体をやらなければいい」確かにそのとおりです。
しかしせっかく世界中で大人気のオンラインカジノで遊べるのですから、やらない選択肢はありません。

ギャンブル依存症にならないためには、「アツくなって過剰なベットをしない」「一定額負けたら止める」「頻繁にログインしない」などです。
自分でマイルールを設定し、それを厳守できる自制心をお持ちであれば良いのですが、ハマってしまうとそう簡単なことではありません。

そこでおすすめなのが、オンラインカジノに付帯している自己規制機能で、様々な規制を設定することができます。
一度設定したら、期間が終わるまで一切変更することができないため、強制的に入金拒否、ログイン拒否状態になります。
ベラジョンカジノを始めとする大手オンラインカジノの一部では、このような自己規制機能の利用が可能ですので、ギャンブル依存症対策に是非役立ててください。

まとめ

今回は、オンラインカジノがギャンブル依存症になりやすいと言われる理由と対策方法について詳しくご紹介させていただきましたが、いかがでしたでしょうか?
オンラインカジノは、場所問わずに24時間365日遊べ、射幸心煽りまくりの演出と爆発力、現金ではなくオンライン決算で入金などの理由で、ギャンブル依存症になりやすい傾向にあります。

ギャンブル依存症はなかなか抜け出せない病気ですので、あとになって後悔しないためにも、必ずオンラインカジノの自己規制機能を利用しましょう。
また自己規制機能だけではなく、深追いしないメンタルコントロールをきちんと行い、少しでも自覚症状が出た場合には、一度オンラインカジノから離れることが大切です。